Whats NEW のページでは 「新しい」に限らず 「音楽」 に限らず 自分に楽しい事を記載していこうと思っています。


SOUTHERN ALL STARS 2008 SUMMER 30TH ANNIVERSARY
 

30年間常に私たちに夢と希望とロマンと元気を与えてくれたバンド、サザンオールスターズがファイナルライブの最終日を迎えました。横浜nissan スタジアムの4回のライブは28万人のお客さんが日本中からやってきました。青山のキラーストリートでは、奈良から、コンサート会場隣の席の方は高知から来ていました。雨男の桑田さんらしく4回の内3回が雨のなかでのライブとなりましたが、コンサート内容は言うまでもなくセットリストもステージも最高で、3曲目のLOVE AFFAIR〜秘密のデート〜ですでにウルウル状態。全46曲もアッという間にアンコールのオーラス、YaYa(あの時代を忘れない)で幕を閉じました。ありがとうの気持ちが素直に言える今日、このごろです。

 

2008.08.24


DOORS in HEAVEN 2008.07.05 Ground OPEN !!

 

音楽大好きマスターのHowlin' Arakiがプロデュースする、音楽ファンのためのライブバーです
(DOORS in HEAVEN(DH)では通常のライブに加え、ライブのない時にも、お客様にいつでも楽しんでいただけるよう、楽器を常備しております。手ぶらでお越しいただいても、お酒を飲みながら楽器演奏をすることができます。腕に自身のある方も、自身のない方も、そしてボーカリストの方もお気軽に楽しんでいただけます。もちろん、飲食のみのお客様も大歓迎!!)

http://howlin.real-sound.net/index.htm

2008.02.01
John Mayall & The BluesBreakers and Friends
 

1960年代中頃John Mayall & The Bluesbreakersは当時エリッククラプトン がギターで参加していたこともあり、アルバムも出していました。ジョンメイオールの70歳記念コンサートをDVDで観る事ができます。John Mayall & The Bluesbreakers and FRIENDS 70th BIRTHDAY CONCERTはゲスト参加でギターのエリッククラプトン.ミックテイラー.トロンボーンでクリスバーバーが参加しています。
1.SOUTHSIDE STORY 2.KIDS GOT THE BLUES
3.DIRTY WATER 4.SOMEBODYs ACTING LIKE A CHILD 5.BLUES FOR THE LOST DAYS 6.WALKING ON SUNSET 7.OH PRETTY WOMAN 8.NO BIG HURRY 9.PLEASE MR LOFTON 10.HIDEAWA11.ALL YOUR LOVE 12.HAVE YOU HEARD 13.HOOCHIE COOCHIE MAN 14.IM TORE DOWN 15.IT AINT RIGHT 16.TALK TO YOUR DAUGHTER

Jimmy Witherspoon & Robben Ford
 

ギターのロベンフォードが、Jimmy Witherspoon ( Vocals )とのジョイントライヴアルバム1992年。
1.Doodlin' 2.Goin' Down Slow 3.Some of My Best Friends Are the Blues 4. I'm Gonna Move to the Outskirts of Town 5.See See Rider 6. Pretty Woman 7.Ain't Nobody's Business 8.Patcha, Patcha 9.Wonderful World 10.Walking by Myself 11.Big Legged Woman Espen Fjelle ( Organ ) Jimmy Witherspoon ( Vocals ) Patrick Ford ( Drums ) Robben Ford ( Guitar ) Stanley Poplin ( Bass )

Jonny Lang
 

Jonny Lang - Lie To Me 1997年
1. Lie To Me (04:14) 2. Darker Side (05:10) 3. Good Morning Little School Girl (04:15) 4. Still Wonder (03:45) 5. Matchbox (03:30) 6. Back For A Taste Of Your Love (03:54) 7. Quitter Never Wins, A (05:57) 8. Hit The Ground Running (03:31) 9. Rack 'Em Up (04:08) 10. When I Come To You (04:59) 11. There's Gotta Be A Change (04:11) 12. Missing Your Love (03:54)
16歳の天才ブルース.ロックギタリスト。

2008.01.24
Cornell Dupree
 

Stuffのメンバー、コーネル.ヂュプリーの2003年ソロLIVE。LIVE AT BIRDLANDです。YAMAHAのオリジナルモデルのギターで9曲を演奏。1.Them Changes 2.The Ghetto 3.Pick Up The Pieces 4.Whats Going On 5.Something 6. Bass Instinct 7.Sprit In The Dark 8.Memphis Soul Stew 9.Watching The River Flow 3と7曲目以外はインストロメンタルで2曲目と4曲目と最後の9曲目が最高にオシャレ。 9.Watching The River Flow はセッション向きで勉強の要素が抜群のナンバーです。

 
2008.01.01
Stuff
 

1976年モントルー・ジャズ ・ フェスティバルのスタッフLiveです。 2007年暮れにDVDで甦りました。当時アメリカのスタジオミュージシャンがスイスの音楽ファンの前で演奏したもので、この人たちは誰なんだろう...なんだか、すごいけど...といった表情で眺めて、最後にアンコールを求めるすがたにつながります。30年も前の演奏は今観ても「渋い」 の一言。スティーブ.ガッドのドラムソロ。コーネル.デュプリーとエリック.ゲイルのギターバトルは もう2度と観れない のは残念です。

1曲目のFoots 6曲目のFeelin Alright 11曲目のYou Are So Beautifulが最高。

コーネル.デュプリー(G)エリック.ゲイル(G)

ゴードン.エドワーズ(B)スティーブ.ガッド(D)

リチャード.ティー(Key)

 
 
2007.11.19
Ray Cooder & Lindley Familly
 

デビッドリンドレーは20代前半頃のジャクソンブラウンのコンサートでフィドルやペダルスチールギターなどを弾いてサポートメンバーとして来日していた時、Running on emptyのソロをスチールギターで弾いていたおっちゃんのヘビメタ以上の凄いプレイにぶっ飛んだ事を思い出します。それからはデビッドリンドレーの大ファンとなり神戸三ノ宮のチキンジョージでのライブ会場で買った2枚組です。ライクーダーとのファミリーライブです。

 
  DISC_ONE 2曲目のJESUS ON THE MAINLINE
DISC_ONE 5曲目のJSI BEG SI MHOR
DISC_ONE 9曲目のHOW CAN A POOR MAN
DISC_TWO 5曲目のLITTLE SISTER
DISC_TWO 12曲目のDO YOU WANT MY JOBでゆったりとした癒しサウンドが聞けます
 
 

2枚組に1曲サイン入りのおまけCDです。先日、ふらっとチキンジョージに行くと、倉庫みたいな趣のあるあのチキンジョージがマンション建設地のようなホロをかぶり工事中でした。地下に建設中のようでホッとしました。

 

 

 

 

2005年JAPANツアーのパンフ。

 
 

デビッドリンドレーの所有CDジャケットを全て集めてみました一番下左のブルーのジャケットは国内盤CDで、ジャクソンブラウンプロデュースによる、1stアルバム'81年日本盤タイトルが、「化けもの」。

1.僕のロミオ
2.バイバイラブ
3.マーキュリーブルース
4.クオーターオブアマン
5.エイントノーウェイ
6.ツイスト&シャウト
7.エルラーヨエキス
8.ユアオールドレディ
9.ドントルックバック
10.可愛い花
11.ツベルク.ルーカス.アンド.ザ.サイナスブルース
12.ペイザマン

2曲目はサイモン&ガーファンクルで有名な曲。
ラストのペイザマンのフルートソロは広大な大地が浮かびます。
1曲目の僕のロミオが好きです。

その他、レゲエからロック、カリプソ、沖縄風、インド風と時代と共にいろいろな曲をDLらしくアレンジし、ゆったりとした気持ちで聞く事が出来ます。

 
  ジョンホールが若手ミュージシャンと一時、バンド活動をした時に出したアルバム。ジャケットはモノトーンのドットでドットの一齣にメンバーの写真が小さくはめ込んでいます。当時はオシャレなジャケットでした。1曲目Love Me Again が好き。
LP盤所有です。
 
2007.08.25
  私のフェイバリットソングが入っているアルバムを紹介します。
演奏する曲と大好きで聞く曲が、必ずしも同じではありませんよね。演奏する曲は楽器パートの全てを一音一音確認しながら何度も聞く場合が多く、だから飽きることもあるからです。
好きな曲はTPOで違うし音楽を聞いていて楽しく無い時もあるから、聞きたい時に聞く曲がたくさんあるのは、心の贅沢なのでしょうか。

オーリアンズのジョンホールが1979年に出したアルバム中の2曲目POWER。原子力による核爆発のどうの...という歌詞らしいけど、とにかくアコースティック調のメロディラインが心地よいのです。ジェームステイラーとカーリーサイモンがコーラスで参加。
LP盤所有です。

 
 
   

 

2007.07.20
  2007年夏。TMデザインワークスのHPを立ち上げました。
人生の半分以上は生きてきたのを実感しつつこれからも生き貝を求めて淀川でシジミを...と。とにかくシンプルなHPですから、気軽にアクセスしてください。